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日記 Archive

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2010年

  • Posted by: Da
  • 2010-12-31 Fri 22:06:12
  • 日記
今年も残すところ数時間。
紅白を見ながら日記を書いています。

【2010年の目標】
1.簿記2級取得とIFRSの勉強
2.本を少なくとも50冊は読む
3.いろいろな人と出会い、話して今後の方向性を考える/定める


2010年の目標はぼちぼち達成できたか。

1.簿記2級取得とIFRSの勉強

簿記2級は取得。
おかげさまで仕事に役立っています。簿記とっていなかったら、今の職場ではもっと大変だったろうなぁw
IFRSは、もっと勉強しないと。
一応勉強はしているけど、まだまだ。
管理会計についても全然知らないくせに、とか言われそうだけど並行して勉強していきます。


2.本を少なくとも50冊は読む

数でいえば、50冊はよんだはず!
でも本って量じゃないんだよなー。
良書をどれだけ読んで、そこからどれだけ学んで、自分の中に吸収できるか。
そこが僕にはまだまだ出来ていない。
だから来年はその部分も考慮して本を読んでいきます。
良書は繰り返し読んで勉強していこう!
まだまだ読みたい本たくさんあるんだよなー♪

3.いろいろな人と出会い、話して今後の方向性を考える/定める

2010年もおかげさまで本当にいろんな人に出会えた。
皆ありがとう。いい出会いがたくさんあった。
東京から大阪へ引っ越したけど、大阪における出会いも素晴らしかった。
今後もどんどんいろんな人にあっていきたい。
今後の方向性に関してだけどちょっと方向性が見えてきたかな。
僕はやっぱり人に考えるきっかけを提供したいのかなと思う。
だから来年は1つ挑戦してみます。
ということで来年は行動だ。



この世に生を受けて四半世紀、25年がたちました。
両親や恋人、友達、僕と出会ってくれた人びとすべて、そして僕がかかわったモノのすべてに感謝します。年は
そのすべてがあったからこそ、今の僕は存在します。
楽しいこと苦しいことたくさんあったけど、そのどれか1つが欠けても今の僕は存在しなかった。
それぞれが僕を形作るパズルのワンピース。
「世の中に起こるすべてのことに意味がある」このモットーで今後も感謝しながら生きていきます!

2011年も皆さんよろしくお願いします!
2011年の目標はまた記載します☆

では残り少ない2010年を楽しんで♪

2010年も残すところ2か月

  • Posted by: Da
  • 2010-10-31 Sun 22:51:52
  • 日記
相変わらず全く更新していないブログ。
いろいろ書きたいことはあるんだけど、ツイッターという手軽に書き込めちゃうツールを得てからはどうしても楽な方に行ってしまうダメな僕。

それにしても10月はいろいろあったなー。
濃かったなー。

まず、仕事では初めての半期決算を経験!
走り回ったりしてドタバターってすると思ったけど、そこは経理らしくエクセルとにらめっこいして地味ーーーにドタバタしてた。
そして、気がつけば億単位の損を自分で計算することに。。。
エクセル1つであんなに金額が動くとは。

そんなドタバタの中で、タイミングがいいのか悪いのか(悪いだろ!)トロント時代の友人が台湾からやってきた!
5年ぶりの再会かな?
住吉大社や通天閣、道頓堀とか王道を案内。

前から告知していたように911に関する上映会を開催!
準備が半期決算とかぶってなかなか大変だったが、やってよかった。
考える機会を提供したいということが目的だったけど、会場の学生から「今まで考えたこともない平和について考えるきっかけになりました」との発言が。
この発言を聞いたときはうれしかったなー。
また、こんな場を作りたい。(計画はあるのだが。)

同期とラフティングにも行った!
これは単純に楽しかった。ちょっと寒かったけどすげーーーー楽しかった!
年に1度は行きたいな。
次は激流吉野川に挑戦だ。

昨日は1日早いハロウィンパーティ!
気がつけば、いつのまにかガチャピンの気ぐるみを着せられていた。。。
その格好で魔女やゾンビ、白雪姫とともに買い物へ行き、周囲の視線を集める。
関西で面白いことをやっている人がたくさん集まったパーティでもあったからもっと語りたかったけど別の約束があったので帰宅。残念。


以上10月のダイジェスト。
他にもいろんな人にあったし、いろんなことがあったけど、まぁいいや。w



次に2010年の目標進捗状況です。

2010年目標は下記の3点

1.簿記2級取得とIFRSの勉強
2.本を少なくとも50冊は読む
3.いろいろな人と出会い、話して今後の方向性を考える/定める


1.簿記2級取得とIFRSの勉強

簿記2級は取得!直前で頑張ったのでどこまで身に着いたかは怪しいが。
IFRSに関しては、本とか雑誌とか読んだりはしてたが、今はIFRSよりも管理会計をもっと理解するように頑張っております。
今の仕事に直結する分野だからね。


2.本を少なくとも50冊は読む

今何冊読んだんだ?笑
2月末時点では8冊
http://cryforjoy.blog106.fc2.com/blog-entry-168.html
4月から10月までは34冊。(雑誌もちょこちょこ含まれているが気にしないw)
http://book.akahoshitakuya.com/u/59710

3月に何冊読んだか覚えてはいないが、3月を考慮しなくても41冊。
まずまずのペースでしょう。
ただ、読書数にとらわれるのではなく、その本から何を学んだかが一番重要ということは常に意識しています。


3.いろいろな人と出会い、話して今後の方向性を考える/定める

あいかわらずいろんな人に会ってる。
東京にいたころに比べたら減ったかもしれないけど、関西にもいろんな人がゴロゴロいる!
今後の方向性はまだふらふらしているけど、これからもいろんな人に会いに行くぞー。



ということで今年も残すところ2か月。
全力投球じゃい!

【告知】映画「911の子どもたちへ」上映会@南山大学(名古屋)

  • Posted by: Da
  • 2010-09-30 Thu 23:13:43
  • 日記
http://www.youtube.com/watch?v=0vBZVTUoOL0

↑まずは観てください。


映画「911の子どもたちへ」
若者が9.11事件や戦争について考えるきっかけにしてほしいと、東京の学生たちによって制作されたドキュメンタリー映画です。

【日時】10/16(土)開場13:00 開演13:30 終了16:45
【場所】南山大学(名古屋キャンパス) 教室B11
    最寄駅:名古屋地下鉄名城線 名古屋大学駅または八事日赤駅  
【料金】無料


9.11事件に関する真相究明について取り上げつつ、ジャーナリストや平和活動家、そして日米の一般学生まで様々な人々にインタビューをし、
「同時多発テロ」と言われるあの事件は一体何だったのか?
戦争とは?
平和とは?
という疑問を投げかけ、観る者を考えさせてくれる映画です。

この映画には、きくちゆみ氏やジャーナリストのベンジャミン・フルフォード氏や西谷文和氏など著名な方々も出演しています。

また、当日は、テロ直後、初めて飛んだ国際線でアメリカへ渡った教授のお話もお聞きいただけます!


過去にも東京平和映画祭や大阪、京都、横浜、金沢などで上映会を開催し、成功を収めてきました。
様々なメディアに取り上げられています。

最近開催された上映会@金沢についての報道
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20100903/CK2010090302000149.html
毎日新聞
http://mainichi.jp/area/ishikawa/news/20100910ddlk17040417000c.html
名古屋でいえば9/12の中日新聞朝刊に同映画監督のインタビュー記事が載っています。

今回は初の名古屋上映です。
この機会をお見逃しなく!


是非多くの方々に観ていただき、戦争や平和について考えていただきたいと思っています。
どうか足を運んでください!

では当日お会いしましょう!


****************

落ち着いたら、なぜ僕がこの映画を名古屋で上映しようと思ったか書きます。


では。

西宮

  • Posted by: Da
  • 2010-07-26 Mon 00:11:10
  • 日記
西宮に住みついて1週間が経過。(数日間東京に戻っていたからあんまり実感はないのだが。)

ようやく落ち着いてきた。


場所は結構いいところかも。
コンビニも近いし、自転車圏内にショッピングモールも会社もある。

会社の雰囲気も悪くはない。
もちろんたくさんの先輩もいるしいろいろ教えてもらえうし、同期が1人いるから心強い。
そして、後輩も1人いるからダラダラできない緊張感もある。

この前J-SOX関連の仕事をしたが僕はまだ知らないことばかり。
会計の世界って勉強すればするほどわからなくなる。
だから面白いのかもしれないが、逆にいえば目標を見据えて勉強しないと自分を見失ってしまうかもしれない。

とにかく途上国企業のコンサルをできるレベルまで自分を持っていくよう勉強していこう。

音楽の力

  • Posted by: Da
  • 2010-06-14 Mon 23:36:10
  • 日記

昨日は友人が主催する東京クレオールのチャリティコンサート。
1500人ほど入るコンサート会場がほぼ満席になったみたい。

スタッフとして参加したけど、実はクレオールのコンサートは初参加。
というか演奏を聴くのも初めて。笑

だけど、参加できて心から良かったと思った。
コンサート中に会場が1つになるあの一体感がたまらなく好きだったし、
何よりも参加してよかったと思えた瞬間は、演奏後あるおばあちゃんが笑顔で演奏者に対してこんなコメントを残したときのこと。
「ありがとう。今日のコンサートのおかげで20歳は若返ったよ。」

音楽の力はやっぱり絶大だと思った。


ここで音楽について思っていることを書いてみたい。

僕は昔から音楽が好きだったけど、ずっとその音そのものに興味があった。
よくこの歌の歌詞がいいとかいう人はいるけど、僕は歌詞そのものにはあまり興味がなかった。(素晴らしい歌詞があるのも事実だが。)
音楽が奏でる表現力が好きでずっと音楽を聴いてきた。

音楽って様々なメロディーで人の心を揺さぶることができる。
アップテンポの曲を聴けば元気が出るし、悲しい曲を聴けば深く考え事ができるし、バラードを聴けばせつない気持ちになれる。


僕の場合、高校や大学時代はパンク・ロックが好きだった。
あの頃はSUM41やZebraheadとともに前に向かって突き進んでいたし、その時の自分の気持ちとパンクロックが合っていたと思う。
極端な話、あの頃そういった音楽がなかったら、あんなに前向きでやりたい放題やっていなかったかもしれない。
それほど音楽の影響力は僕にとって大きかった。

最近は、ちょっと大人になったのか、落ち着いた曲もよく聞くようになった。
様々なモノを見て経験し、いろいろ考え悩んで立ち止まったりすることが多くなり、落ち着きたい時間が増えたのだろうか。
実際落ち着いた曲を求めている自分もいる。

音楽の表現力が、僕に大きな影響を与えているだろうな。

音楽って他の芸術と違って、わかりやすいという利点もあるよね。
だからこそ、多くの人が音楽によって心を動かされるのだろう。

音楽の表現力は無限大。

クレオールの演奏で、嬉しい言葉を残したおばあちゃんも会場にいた多くの観客も影響を受けたんじゃないかな。

クレオールの表現力で今後も社会に貢献していくことに期待しています。



余談だが、ここ最近サントラにハマっています。

サントラは映画やドラマの中で使われているだけあって1つのCDの中に多種多様な曲が並んでいる。
笑いを取る場面に流れるちょっと間の抜けた曲。
シリアスな場面に流れる迫力のある曲。
カップルが仲良く話す場面に流れる幸せそうな曲。
決めシーンで流れる身が引きしまるような曲。

知っているドラマのサントラならこの曲はこんな場面で使われていたっけと考えたり、知らないサントラはこんな場面で使うのかな~と想像するのが結構面白い。

今お勧めのサントラはドラマ「月の恋人」の途中で流れてくる曲。
ドラマの内容も面白いけど、僕はこの曲を聴くために毎週月の恋人を見てたりする。笑

そして、竜馬伝のオープニング曲も単純にカッコよくて好きだったりする笑

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